今回は、カパの特徴をみてみましょう。

カパ体質の人が周りにいると、ほっこりして温かい空気が流れそうですね。
それでは、カパのアンバランスは、何でしょうか。

なるほど、3つの性質を見ているうちに、物事には、よいだけではない、悪いだけではない、その両面が存在していることがよくわかりました。
それでは、カパの性質が多くなった時の対処法です。

カパをバランシングするには、アクティブな事がキーワードになりそうです。
食べ過ぎに注意して、時にスパイシーで温かいもので優しい刺激を与えてあげましょう。
朝、心身をシャキッと目覚めさせることもよいポイントのようです。


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